第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文ではスカトー寺の事例をもとに「開発僧と在家者との関係」にフォーカスして、開発僧の活動を支える在家者の役割の重要性について論じました。その頃には、…

宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑩

病と付き合うとき#3

お客の多い家族の記憶④「世界の七不思議」

宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑨

「縁とも」のオフ会を開催いたしました。

病と付き合うとき #2

「縁とも」のオフ会を開催いたしました。

ホッと家の縁がわでは、ブログを投稿してくださる方、ブログを読んでくださる方を「縁とも」と名付けています。何故かというと、ここに集う方の大半は、人生の様々な局面で「ほとけさまの教え」に出会った方達で、「ほとけさまの教え」の縁で結ばれた仲間と考…

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第3回 タイの日本人僧、プラユキ・ナラテボー師との出会い…

第2回 思いのこもった言葉に正しいも間違いもない!①頑張…

第5回 開発僧(かいはつそう)の存在を知る

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