2018年 7月

  1. お客の多い家族の記憶④「世界の七不思議」

    在家仏教を信仰する両親と三人兄妹(私は末っ子二女)。そしてなぜか次々とわが家を訪れる人々との、なんとも不思議な日々。昭和の終わりの混沌とした記憶を、自らが子育て奮闘中の今、順不同に綴ってみる。飽くまで自分の記憶を頼りに、多少、盛…

  2. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑨

    ●来世はあるのか?死んだら何処に行くのか?私たちは3次元(縦、横、高さ)の世界に住んでいます…

  3. 「縁とも」のオフ会を開催いたしました。

    ホッと家の縁がわでは、ブログを投稿してくださる方、ブログを読んでくださる方を「縁とも」と名付けていま…

  4. 病と付き合うとき #2

    虚弱体質で病気がちだった私に、小学三年生の時、第一の転機が訪れた。母が学校に頼み込んで、夏休みのプー…

  5. 第7回 2年間のタイ留学:多様な暮らしぶりにふれる機会

    1995年、琉球大学を卒業した私は、そのまま大学院へ進み、指導教官の鈴木規之先生のもとで「開発僧」の…

  6. あるホームヘルパーさんの肖像

  7. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑧

  8. 病と付き合うとき #1

  9. 人生100年時代を考えてみる

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第8回 別れ

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若き日々の無茶苦茶の仕事の仕振り、そして、食生活のつけは確実に来た。後年の努力により、タイミングが、…

「縁とも」のお一人、小宮さんの講演を聴いてきました

少し前のことになりますが、「縁とも」のお一人、小宮位之さんの講演を聴いてきました。小宮さんは…

瞑想を学習しています

タイの山岳地帯で洞窟に閉じ込められた少年サッカーチームの12人の少年たちとコーチのエーカポンさんは、…

病と付き合うとき#4

健康な体にして頂いたが、すっかり本来の性格が丸出しに成り始めた。自堕落で、享楽主義のところがある。特…

第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文では…

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