2018年 8月

  1. 瞑想を学習しています

    タイの山岳地帯で洞窟に閉じ込められた少年サッカーチームの12人の少年たちとコーチのエーカポンさんは、懸命の救出活動の甲斐あって無事救出されました。救出後、彼らは救出活動の中で亡くなった方の供養のために出家して修行に励みました。また、タイ国籍…

  2. 病と付き合うとき#4

    健康な体にして頂いたが、すっかり本来の性格が丸出しに成り始めた。自堕落で、享楽主義のところがある。特…

  3. 第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

    1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文では…

  4. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑩

    ●願望達成のチャンスはどこからやってくるのか?私たちの体を作っている「超ひも」という超高速で…

  5. 病と付き合うとき#3

    第二の転機となった成長ホルモン投与により、見る間に大人の体に変化していった。どんどん体力が拮…

新着記事

「願いと現実のギャップがつらい!〜ドゥッカ(苦)その1」

ホッと家の縁がわで読書を楽しむ常連のキタオと、ストレスから逃れて一息つきに訪れるユキコが会話を交わし…

素敵なママと子供たち

今日は横須賀の姉の所に行くために新宿駅で山手線に乗りました。運よく席が空き、座れた所が幼い兄妹の隣で…

家族の諸行(因縁によって生じたこの世の一切の事) 「父の場合」#5

半年後、新年早々の冬休み中だった。今度は、ニューメキシコシティで、父とガルシアと出会った。ホテルのバ…

新年明けましておめでとうございます

一昨年の11月に誕生した「ホッと家の縁がわ」も、無事に2回目のお正月を迎えることができました。これも…

井の中の蛙、秀樹という船で“芸能海”に飛び込んだ〈初航海の果てに〉

●涙の教訓「変化球も使え」社会人人生、不覚にも仕事の場で泣いてしまったことが1回だけある。し…

第9回 もう一人の自分

夫が亡くなってまだ数日しか経っていないとき、ある方がくださった言葉があります。その方は私のつらさ…

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