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Takayo.maruyama

Takayo.maruyama

昭和22年鹿児島県生まれ。51年、「子どもに学ぶ家庭教育」の開発者・小林謙策氏に師事。
以来、自らの子育ての反省と実践を通し、国内はもとより海外でも多くのお母さんたちに「だいじょうぶ、あなたはいいお母さん」と心からのエールを送ってきた。現在も講演会、講座などの講師を務めながら、傾聴ボランティアも行なっている。

  1. ファミリーレストランでの出来事

    友人とランチをしたときのこと、隣の席にいた大学生6人青春真っ只中!何を話してもおかしいらしく、笑いが絶えない様子。最初はほほえましくその様子を眺めていた私たちでしたが、時間が経つにつれ6人の声は大きくなり、しまいには「何の叫び声!?…

  2. 娘との温かな時間

    娘から電話がきました。急性腎不全の飼い猫レオンは、点滴を打ち少しずつ良くなってきたとのこと。…

  3. 娘からの電話

    娘からの電話。「今外ですか? 大丈夫ですか? 」——外での仕事が多い私をいつも気遣ってくれます。…

  4. 母と過ごした最後のお正月です

    昨年3月14日、102歳で母が旅立ちました。多くの人に思いを頂き幸せな人生の最後でした。今年は母のい…

  5. 思いが伝われば心が満たされる

    今は亡き母が、ある日ベッドの上で不可思議な動作をしていました。認知症を患う母に「母さん何をしてい…

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キレイに撮らないで3年ほど前、私はライター業からの卒業を考えていた。ただ、ライターをしている…

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かしわぎなおこです。「3代目B-soul主婦」さんからバトンを受け取りました。現在、フリーで…

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二回目の脳内の異変で、病院に行った。今回は大変なことに成っていた。CTスキャン、MRI検査の結果…

【ヤッシーのきまま見聞録③】

私の名前はヤッシー。会社人生は終わった人ですが、第二の人生はこれから。会社の重しが取れた身軽さで見た…

第9回 思いがけないオファーに驚き! 再びタイの地へ

東京に住んでいた10年の間に、大学院での学びがあったり、カンポンさんの翻訳本を世に出すことができたり…

第8回 別れ

皆さま更新が滞っていて、すみませんでした。7月31日に夫が急逝しました。わずか2日の…

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