家族とつながる

  1. お客の多い家族の記憶④「世界の七不思議」

    在家仏教を信仰する両親と三人兄妹(私は末っ子二女)。そしてなぜか次々とわが家を訪れる人々との、なんとも不思議な日々。昭和の終わりの混沌とした記憶を、自らが子育て奮闘中の今、順不同に綴ってみる。飽くまで自分の記憶を頼りに、多少、盛…

  2. 幸せな「母の日」

    「GWだから、帰ってきてくれたの?」と聞くと、「ううん。会いたいから帰ってきた」と、想いをそのま…

  3. 激流を登りきった鯉は天に昇って龍になる

    今年は、鯉のぼりを見ると、ちょっと胸が痛みます。私も、困難に負けず、立派に成長することを願って、…

  4. 娘との温かな時間

    娘から電話がきました。急性腎不全の飼い猫レオンは、点滴を打ち少しずつ良くなってきたとのこと。…

  5. さくらちゃん、新たな一歩を踏み出せたよ!

    ピンクのお帽子にピンクのパジャマ、とても穏やかな笑顔のさくらちゃんに出会いました♡1月に症例のない脳…

  6. 娘からの電話

  7. 1日たった10秒のハグ(後編)

  8. 母と過ごした最後のお正月です

  9. 思いが伝われば心が満たされる

  10. お客の多い家族の記憶③「コンビニと花火とガイセンシャ」

新着記事

第8回 別れ

皆さま更新が滞っていて、すみませんでした。7月31日に夫が急逝しました。わずか2日の…

病と付き合うとき#5

若き日々の無茶苦茶の仕事の仕振り、そして、食生活のつけは確実に来た。後年の努力により、タイミングが、…

「縁とも」のお一人、小宮さんの講演を聴いてきました

少し前のことになりますが、「縁とも」のお一人、小宮位之さんの講演を聴いてきました。小宮さんは…

瞑想を学習しています

タイの山岳地帯で洞窟に閉じ込められた少年サッカーチームの12人の少年たちとコーチのエーカポンさんは、…

病と付き合うとき#4

健康な体にして頂いたが、すっかり本来の性格が丸出しに成り始めた。自堕落で、享楽主義のところがある。特…

第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文では…

PAGE TOP