家族とつながる

  1. 1日たった10秒のハグ(前編)

    「心の中に明かり窓を持たない人はいません。暗い牢獄の壁にも小さな明かり窓はあります。自分の明かり窓に気づいた人は、もっと光を入れたい、もっと光を入れたいとひとりでに明かり窓をおしひろげていくでしょう」これは、私の大好きな…

  2. お客の多い家族の記憶②「押し入れの親子」

    在家仏教を信仰する両親と三人兄妹(私は末っ子二女)。そしてなぜか次々とわが家を訪れる人々との、な…

  3. あなたのことをいっぱい聴かせてください

    「もしもし…、あの~、ママをたすけるには、どうしたらいいんですか?あさも、がっこうでも、かえって…

  4. お客の多い家族の記憶①「オッカァサ~ン、キィテクレルゥ~!?」

    在家仏教を信仰する両親と三人兄妹(私は末っ子二女)。そしてなぜか次々とわが家を訪れる人々との、な…

新着記事

「願いと現実のギャップがつらい!〜ドゥッカ(苦)その1」

ホッと家の縁がわで読書を楽しむ常連のキタオと、ストレスから逃れて一息つきに訪れるユキコが会話を交わし…

素敵なママと子供たち

今日は横須賀の姉の所に行くために新宿駅で山手線に乗りました。運よく席が空き、座れた所が幼い兄妹の隣で…

家族の諸行(因縁によって生じたこの世の一切の事) 「父の場合」#5

半年後、新年早々の冬休み中だった。今度は、ニューメキシコシティで、父とガルシアと出会った。ホテルのバ…

新年明けましておめでとうございます

一昨年の11月に誕生した「ホッと家の縁がわ」も、無事に2回目のお正月を迎えることができました。これも…

井の中の蛙、秀樹という船で“芸能海”に飛び込んだ〈初航海の果てに〉

●涙の教訓「変化球も使え」社会人人生、不覚にも仕事の場で泣いてしまったことが1回だけある。し…

第9回 もう一人の自分

夫が亡くなってまだ数日しか経っていないとき、ある方がくださった言葉があります。その方は私のつらさ…

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