特集

  1. 第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

    1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文ではスカトー寺の事例をもとに「開発僧と在家者との関係」にフォーカスして、開発僧の活動を支える在家者の役割の重要性について論じました。その頃には、…

  2. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑩

    ●願望達成のチャンスはどこからやってくるのか?私たちの体を作っている「超ひも」という超高速で…

  3. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑨

    ●来世はあるのか?死んだら何処に行くのか?私たちは3次元(縦、横、高さ)の世界に住んでいます…

  4. 第7回 2年間のタイ留学:多様な暮らしぶりにふれる機会

    1995年、琉球大学を卒業した私は、そのまま大学院へ進み、指導教官の鈴木規之先生のもとで「開発僧」の…

  5. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑧

    ●感謝し、感謝されると「徳分」がどんどん貯まるらしい人は誰かを喜ばせるために生まれてきている…

  6. 第6回 気づきの瞑想との出会い〜「いま、ここ」の手〜

  7. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑦

  8. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑥

  9. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑤

  10. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる④

新着記事

第8回 別れ

皆さま更新が滞っていて、すみませんでした。7月31日に夫が急逝しました。わずか2日の…

病と付き合うとき#5

若き日々の無茶苦茶の仕事の仕振り、そして、食生活のつけは確実に来た。後年の努力により、タイミングが、…

「縁とも」のお一人、小宮さんの講演を聴いてきました

少し前のことになりますが、「縁とも」のお一人、小宮位之さんの講演を聴いてきました。小宮さんは…

瞑想を学習しています

タイの山岳地帯で洞窟に閉じ込められた少年サッカーチームの12人の少年たちとコーチのエーカポンさんは、…

病と付き合うとき#4

健康な体にして頂いたが、すっかり本来の性格が丸出しに成り始めた。自堕落で、享楽主義のところがある。特…

第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文では…

PAGE TOP