仏教観

  1. 第10回 鍛えられた異文化の中での「教える」という経験

    2010年5月、国立大学の一つであるマヒドン大学宗教学部に、講師として採用されました。タイでは仏教大学や仏教学部は珍しくありませんが、仏教のみならず他宗教についても学べる宗教学部はあまりありません。私自身も元学長のピニット・ラタナクン先生か…

  2. 【ヤッシーのきまま見聞録③】

    私の名前はヤッシー。会社人生は終わった人ですが、第二の人生はこれから。会社の重しが取れた身軽さで見た…

  3. 第9回 思いがけないオファーに驚き! 再びタイの地へ

    東京に住んでいた10年の間に、大学院での学びがあったり、カンポンさんの翻訳本を世に出すことができたり…

  4. 瞑想を学習しています

    タイの山岳地帯で洞窟に閉じ込められた少年サッカーチームの12人の少年たちとコーチのエーカポンさんは、…

  5. 第8回 上田紀行先生 、カンポンさんとの出会い、そして翻訳本の出版へ

    1998年、2年間のタイ留学生活を終え、再び故郷沖縄の琉球大学大学院に戻りました。そして修士論文では…

  6. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑩

  7. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑨

  8. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑧

  9. 第6回 気づきの瞑想との出会い〜「いま、ここ」の手〜

  10. 宗教観を素粒子レベルで紐解いてみる:この世界の仕組みを理解すれば人生がより楽しくなる⑦

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井の中の蛙、秀樹という船で“芸能海”に飛び込んだ〈出港編〉

万に一のまさか、神様の間違い?神様の気がふれた。あの時は本当にそうだったと今でも思う。神様っ…

家族の諸行(因縁によって生じたこの世の一切の事) 「父の場合」#2

父が就職した紡績会社は、業界最大手の一つ。後年は繊維不況や組合問題等の苦難を乗り越え、且つ、化粧品分…

【ヤッシーのきまま見聞録④】

私の名前はヤッシー。会社人生は終わった人ですが、第二の人生はこれから。会社の重しが取れた身軽さで見た…

家族の諸行(因縁によって生じたこの世の一切の事) 「父の場合」#1

父の13回忌が風薫る今年五月の高尾山であった。趣味の野球の為に尽くして、晩年は、世界中の仲間から、友…

第10回 鍛えられた異文化の中での「教える」という経験

2010年5月、国立大学の一つであるマヒドン大学宗教学部に、講師として採用されました。タイでは仏教大…

真の大物・樹木希林さんに出逢った <後編>

自分に見栄を張る数々の名演技については、けっして探求的に語らず、むしろ、「どうかなぁ、彼女(…

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